
投稿日 :
日本のアニメーション美術の創造者 山本二三展
昨年の夏、神戸ビエンナーレ2011のプレ企画として、神戸市立博物館で開催されていた「日本のアニメーション美術の創造者 山本二三展」の巡回展が、地元の高岡市美術館でも開催されたので行ってきた。 山本二三といえば、『未来少年...
More
Pocket Base
タグアーカイブ
投稿日 :
昨年の夏、神戸ビエンナーレ2011のプレ企画として、神戸市立博物館で開催されていた「日本のアニメーション美術の創造者 山本二三展」の巡回展が、地元の高岡市美術館でも開催されたので行ってきた。 山本二三といえば、『未来少年...
More
投稿日 :
スカイフェスとなみを楽しんだ後、朝マックでお腹を満たしてから、おわらの里、八尾町まで足を伸ばした。 八尾町の街中一帯で開催されていたのは「坂のまちアートinやつお2010」。伝統的な町屋や通りを会場にして展示されていたの...
More
投稿日 :
鈴木英人の新しい画集『鈴木英人作品集 2006-2009』を購入した。写真は、その新しい画集と、以前に葉山のパーティーで頂いた『鈴木英人作品集 1997-2005』。 作品の一点一点に、鈴木英人本人による解説がついている...
More
投稿日 :
南砺市立福光美術館で、この3連休まで開催されている「棟方志功鯉雨書画展」。行こうと思いながらなかなか行けず、結局終了間際になって行ってきた。 棟方志功といえば板画(版画)が有名だが、この棟方志功鯉雨書画展では、福光へ疎開...
More
投稿日 :
高岡開町400年記念プレイベントということで、高岡市美術館で開催されている「ピカソ展 ―天才・もうひとつの顔―」に行ってきた。版画や素描、陶芸など約150点が展示されている。その中でも、陶器やタイルなどの陶芸が多くを占め...
More
投稿日 :
部屋に飾る今年のカレンダーは、ノーマン・ロックウェルの「サタデー・イブニング・ポスト」。部屋には、毎年ノーマン・ロックウェルのカレンダーを飾っている。しかし、2007年版はどれも売り切れで買えなかったので、今年のモノは忘...
More
投稿日 :
今年の夏、東京都現代美術館で約2か月に渡り開催された「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」。その時期に東京へ行く事があれば、是非観に行きたかったのだが、残念ながらその機会には恵まれなかった。この作品展、入場するのに1時間から2時...
More
投稿日 :
金沢21世紀美術館で「怪獣と20世紀の夢 開田裕治展〜21世紀につなぐ幻想とロマンの系譜〜」が、今日まで開催されていた。最終日前日の昨日、こちらも怪獣関連で唐沢俊一の講演があるという事で、そちらも目当てに観に行ってきた。...
More
投稿日 :
富山県水墨美術館で開催されている「いわさきちひろ展 ―色のある水墨画―」。かなりの盛況で混雑していると聞いていたのでしばらく控えていたが、もうそろそろ終盤で人出も落ち着いたかなと思い鑑賞してくる事に。しかし思惑は外れ、駐...
More