
今まで使っていた香水が無くなったので、新しい香水を買った。ポール・スミス(Paul Smith)のオードトワレ「ポール・スミス ストーリー EDT」。先月末に発売になったばかりの新作フレグランス。フレッシュウッディ系の、さわやかさと渋さを兼ね備えた香水だ。
香水は売り場でのお試しと、実際に付けて1日を過ごしてみた場合のイメージが違ったりするので、新しい香水を買うときはいつも冒険だが、とりあえず2週間ほど使ってみたところ、結構気に入ったので継続して使う事に。
高校時代に初めて4711 ポーチュガル(4711 Portugal)のオーデコロンを使ってから、香水は今までに色々と使ってきたが、カルバン・クライン(Calvin Klein)の「CK one」、ニコス(Nikos)の「SCULPTURE HOMME」、アラン・ドロン(Alain Delon)の「Samurai」、ブルガリ(Bvlgari)の「EXTREME」などなど、やはりさわやか系の香水を付ける事が多かったかな。
逆に、セクシー系のモノはたまにしか使ってこなかったかも。大人の男の色気を出すには、セクシー系のモノの方がいいのかな。でも、なんだか似合わなそうなんだよなぁ。
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