ピカソ展 ―天才・もうひとつの顔―

高岡開町400年記念プレイベントということで、高岡市美術館で開催されている「ピカソ展 ―天才・もうひとつの顔―」に行ってきた。版画や素描、陶芸など約150点が展示されている。その中でも、陶器やタイルなどの陶芸が多くを占め...

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昭和のなつかしい広場

地元の駅前ビルで、「昭和のなつかしい広場」という催し物をやっていたので行ってきた。なんだか、こういう懐かしモノがやっていると、つい足が向いてしまう。 当時の床屋や玩具屋、雑貨屋や駄菓子屋、一般家庭の六畳間などが再現されて...

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ハワイ日系移民140年 アロハ・デザイン展

先日宿泊した、横浜のホテルニューグランドから少し歩いたところにあるシルク博物館で、「ハワイ日系移民140年 アロハ・デザイン展」が開催されていた。アロハシャツマニアということはないのだが、好きで何着か持っているし、いい機...

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ジブリの絵職人 男鹿和雄展 ―トトロの森を描いた人。

今年の夏、東京都現代美術館で約2か月に渡り開催された「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」。その時期に東京へ行く事があれば、是非観に行きたかったのだが、残念ながらその機会には恵まれなかった。この作品展、入場するのに1時間から2時...

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椅子の森から 20世紀の椅子コレクションより

富山県立近代美術館で今月の25日まで開催中の企画展「椅子の森から 20世紀の椅子コレクションより」に行ってきた。 暮らしの中でなじみの深い道具である「椅子」。大量生産が始まった19世紀中頃から今日までの、さまざまな国のデ...

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いわさきちひろ展 ―色のある水墨画―

富山県水墨美術館で開催されている「いわさきちひろ展 ―色のある水墨画―」。かなりの盛況で混雑していると聞いていたのでしばらく控えていたが、もうそろそろ終盤で人出も落ち着いたかなと思い鑑賞してくる事に。しかし思惑は外れ、駐...

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本田宗一郎と井深大 展

地元の美術館で開催されている「本田宗一郎と井深大 展」に行ってきた。ホンダとソニーという世界的企業を興し、交流もあったふたりの偉大の創業者を、その製品群とともに展示紹介するというモノ。 懐かしい製品から話では知っていたが...

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