
よく晴れた体育の日。天気が良かったので、ドライブがてらコスモスウォッチングにでも行こうと思って出かけたが、夢の平はかなり手前から渋滞していたので、予定を変更して、五箇山菅沼合掌造り集落へ秋を堪能しに行ってきた。
五箇山は、春夏秋冬いろいろな顔を見せてくれ、いつ行っても楽しめるのだが、個人的に、五箇山には秋が一番似合うと思っている。

よく晴れた体育の日。天気が良かったので、ドライブがてらコスモスウォッチングにでも行こうと思って出かけたが、夢の平はかなり手前から渋滞していたので、予定を変更して、五箇山菅沼合掌造り集落へ秋を堪能しに行ってきた。
五箇山は、春夏秋冬いろいろな顔を見せてくれ、いつ行っても楽しめるのだが、個人的に、五箇山には秋が一番似合うと思っている。

昨年に引き続き今年も開催された、味自慢の美味しいモノが氷見漁港に集まる「越中・飛騨ご当地グルメ秋の祭典 in 氷見」。
会場は、さまざまなご当地グルメが目当ての大勢の人でいっぱい。行列がついている店もチラホラ。このほかに、子供向けのイベントをやっていたり、近くの商店街でもイベントが開催されていたりで、とてもにぎわっていた。

夏に咲く花にもいろいろあるが、夏と言えばやっぱりヒマワリ。
ヒマワリは漢字で「向日葵」や「日回り」と書く。ほかには「日輪草」や「日車」という呼び名も。そして英名だと「サンフラワー」。太陽に向かって咲く姿や、夏の太陽を思わせる大きな花から、太陽に由来した名前が付けられたのだろう。
子供のころは、田畑の縁や川の土手、原っぱなど、いろいろなところでヒマワリが咲いていた記憶があるのだが、最近はあまり見なくなった気がする。そういう場所が少なくなったということなのかな。