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	<title>POCKET BASE &#187; アニメ</title>
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	<description>あなたのポケットには何が入っていますか？　私のポケットには……。</description>
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		<title>機動戦士ガンダムUC 虹の彼方に</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 22:17:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hannya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Review]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[角川書店の「月刊ガンダムエース」にて、2007年の2月号から連載されていた、福井晴敏の小説『機動戦士ガンダムUC（ユニコーン）』。 2007年9月の単行本化から約2年。先月発売された『機動戦士ガンダムUC 虹の彼方に』上 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="cutright"><img src="http://pocket-base.com/blog/wp-content/uploads/2009/09/gundam-unicorn-final-sect.jpg" alt="機動戦士ガンダムUC 虹の彼方に" width="185" height="139" class="alignright" /></p>
<p>角川書店の「月刊ガンダムエース」にて、2007年の2月号から連載されていた、福井晴敏の小説『機動戦士ガンダムUC（ユニコーン）』。</p>
<p>2007年9月の単行本化から約2年。先月発売された『機動戦士ガンダムUC 虹の彼方に』上下巻で、全10巻。ついに終焉を迎える。</p>
<p>映画『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の3年後となる、宇宙世紀0096年を舞台とした、宇宙世紀シリーズの正統なる新章『機動戦士ガンダムUC』。</p>
<p>宇宙世紀シリーズの新章というだけでなく、あの福井晴敏による小説！　あの安彦義和によるキャラクターデザイン！　あのカトキハジメによるメカニックデザイン！　というのも、この作品の魅かれるところだ。</p>
<p>さて、『機動戦士ガンダムUC 虹の彼方に』上下巻では、長かった物語もこれで完結となり、ずっと引っ張ってきた秘密「ラプラスの箱」の正体が、ついに明らかに。</p>
<p>秘密を手にしたモノたちには、その処遇についての決断が迫られる。<br />
ラプラスの箱とは、呪いか？　それとも希望か？<br />
そして、宇宙世紀シリーズ永遠のテーマともいえる、ニュータイプとは？</p>
<p>なお、この『機動戦士ガンダムUC』は、サンライズによるアニメ化が、すでに発表されている。1話50分、全6話構成のOVAとして、2010年春より、Blu-ray Disc、DVDでの展開のほか、インターネットでも配信されるそうだ。</p>
<p>小説も面白かったし、久しぶりとなる、宇宙世紀ガンダムのアニメということで、結構楽しみ。しかし、発表されているキャラクターの絵が、あまり安彦キャラっぽくないのと、1話50分で全6話というのは、原作に比べると、少し短いかな？　というあたりは気になるが、とりあえず期待しておこう。</p>
<p>……ああ、ひとつ書き忘れた。予想はしていたけれど……リディ、許すまじっ！</p>
<ul class="referencelink">
<li><a class="externallink" href="http://www.gundam-unicorn.net/novel/">機動戦士ガンダムUC[ユニコーン] MOBILE SUIT GUNDAM UNICORN</a></li>
<li><a class="externallink" href="http://www.kadokawa.co.jp/gundam/">角川書店ガンダム公式サイト:ガンダムベース</a></li>
<li><a class="externallink" href="http://www.kadokawa.co.jp/">web KADOKAWA &#8211; 角川書店・角川グループ</a></li>
<li><a class="externallink" href="http://www.gundam-unicorn.net/">機動戦士ガンダムUC[ユニコーン]</a></li>
</ul>
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		<title>スピード・レーサー</title>
		<link>http://pocket-base.com/blog/2008/07/speed-racer/</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Jul 2008 11:31:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hannya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Review]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[タツノコプロの名作アニメ『マッハGoGoGo』を、マトリックスシリーズを手がけたアンディ＆ラリーのウォシャウスキー兄弟が実写化した映画『スピード・レーサー』を観てきた。 アメリカで原作のアニメ『マッハGoGoGo』が放送 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="cutright"><img src="http://pocket-base.com/blog/wp-content/uploads/2008/07/speed-racer.jpg" alt="スピード・レーサー" width="113" height="160" /></p>
<p>タツノコプロの名作アニメ『マッハGoGoGo』を、マトリックスシリーズを手がけたアンディ＆ラリーのウォシャウスキー兄弟が実写化した映画『スピード・レーサー』を観てきた。</p>
<p>アメリカで原作のアニメ『マッハGoGoGo』が放送されたときには、『Speed Racer』のタイトルで放映され、それが今回の映画のタイトルにもそのまま使われている。ウォシャウスキー兄弟は、昔から『Speed Racer』の大ファンで、最初に観た日本のアニメも、この『Speed Racer』だとか。</p>
<p>ちなみに私は、子供のころ、再放送でアニメの『マッハGoGoGo』を観ていたのだと思うのだが、あまりにも昔のことなので、さすがに内容までは詳しく覚えていない。しかし、子供のころに初めて買ってもらい、初めて自分で作ったプラモデルが、この「マッハ号」だったことは、しっかりと覚えている。ということで、結構思い入れがあり、この映画は是非観ておきたかった。</p>
<p>内容の方だが、この映画はアニメを実写映像化したものではなく、実写を使ったアニメ映画だ。とにかく派手で目が回りそうになるレースシーン。原色バリバリでチカチカする色彩の映像。日本といえば、やはり忍者。と思ったら中韓がゴチャマゼ。そして、お約束の設定。もう、なんというか、ウォシャウスキー兄弟ってば、やりたい放題。なんだっていいじゃん、アニメなんだから。考えるなっ！　感じろっ！　という感じ。</p>
<p>観ていると、とにかく楽しくて、あっという間にエンディング。そして、エンドロールでテーマ曲がかかると、またガツンとやられた。ヒップホップ調のテーマ曲には、日本語のオリジナル曲の一部も含まれており、とにかくかっこいい。早速iTunes Storeで購入して、ライブラリに加えておいた。</p>
<p>興行成績はイマイチのようだが、この映画は迫力のある画面と音質の劇場で観てこその映画だと思う。そして、もう一度言わせてもらおう……。考えるなっ！　感じろっ！</p>
<ul class="referencelink">
<li><a class="externallink" href="http://wwws.warnerbros.co.jp/mach5/">スピード・レーサー</a></li>
<li><a class="itslink" href="http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewAlbum?i=282742602&#038;id=282742591&#038;s=143462">Go Speed Racer Go (Film Version)</a></li>
</ul>
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		<title>ジブリの絵職人 男鹿和雄展 トトロの森を描いた人。</title>
		<link>http://pocket-base.com/blog/2007/12/oga/</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 12:06:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hannya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Review]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[美術]]></category>

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		<description><![CDATA[今年の夏、東京都現代美術館で約2か月に渡り開催された「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」。その時期に東京へ行く事があれば、是非観に行きたかったのだが、残念ながらその機会には恵まれなかった。この作品展、入場するのに1時間から2時 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="cutright"><img src="http://pocket-base.com/blog/wp-content/uploads/oga.jpg" width="185" height="139" alt="ジブリの絵職人 男鹿和雄展 トトロの森を描いた人。" class="alignright" /></p>
<p>今年の夏、東京都現代美術館で約2か月に渡り開催された「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」。その時期に東京へ行く事があれば、是非観に行きたかったのだが、残念ながらその機会には恵まれなかった。この作品展、入場するのに1時間から2時間待ちになるくらい人気だったらしい。</p>
<p>作品展が大盛況だったことを受け、これらの作品やドキュメント映像などを収めたDVD『ジブリの絵職人 男鹿和雄展 トトロの森を描いた人。』がリリースされることになったという発表を聞いた時は、すぐに予約。先日発売が開始され、家にも届いたのでじっくりと堪能させてもらった。</p>
<p>男鹿和雄といえば、ジブリ映画『となりのトトロ』『おもひでぽろぽろ』『平成狸合戦ぽんぽこ』『もののけ姫』などで美術監督を務め、その他ほとんどのジブリ作品でも背景に携わっている。数多くの名シーンに描かれた美しい背景。時にはキャラクターではなく、背景が主役となるシーンも。</p>
<p>絵職人“男鹿和雄”の描いた風景。その絵には、透明感があり、光や音、匂いなどを実感として感じ取ることができ、その空間の中に自分も引き込まれるようだ。きっと、日本人なら誰もが心の奥底に持っている、原風景を呼び起こされるからだろう。</p>
<p>DVDには、作品展に出品された600点あまりの背景画すべてを収めた静止画集も収録されている。作品展で一枚々々を観るように堪能することができるので、時間のある時にでもまた、じっくりと観ようと思う。プレイヤを持っていたら、絶対にブルーレイ版の方を買っていたなぁこれ。</p>
<ul class="referencelink">
<li><a class="externallink" href="http://wdshe.jp/ghibli/special/oga/">『ジブリの絵職人　男鹿和雄展　トトロの森を描いた人。』DVD公式サイト</a></li>
<li><a class="externallink" href="http://www.ntv.co.jp/oga/">ジブリの絵職人 男鹿和雄展—トトロの森を描いた人。</a></li>
</ul>
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		<title>ピアノの森</title>
		<link>http://pocket-base.com/blog/2007/07/piano-movie/</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Jul 2007 11:33:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hannya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Review]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ピアノの森]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[1年以上前に映画化が発表されてから、公開をずっと楽しみに待っていたアニメ映画『ピアノの森』。原作はモーニングで連載中の一色まことの漫画だ。 原作では様々な出会いを経て成長していく海の姿が描かれているが、今回映画化されてい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="cutright"><img src="http://pocket-base.com/blog/wp-content/uploads/pianonomori.jpg" width="113" height="160" alt="ピアノの森" /></p>
<p>1年以上前に映画化が発表されてから、公開をずっと楽しみに待っていたアニメ映画『ピアノの森』。原作はモーニングで連載中の一色まことの漫画だ。</p>
<p>原作では様々な出会いを経て成長していく海の姿が描かれているが、今回映画化されているのは原作の序盤。海が初めて出場するピアノコンクールまで。そして、ピアノコンクールまでの過程とはあまり繋がりのない、細かな設定やバックグラウンドのストーリなど、原作からは色々と省かれている話が多い。まあ、その分ストーリーもすっきりとしており、原作を知らない人にも分かりやすくなっているのだと思う。これはこれで明快な映画になっており、子供から大人まで楽しめるんじゃないかな。</p>
<p>見所としては、海外でも定評のあるマッドハウス制作の綺麗な映像もそうだが、なんといっても劇中に出てくる、海をはじめとするキャラクターたちのピアノ演奏だろう。特に海のパートは、世界的ピアニストであるウラディーミル・アシュケナージが演奏を担当しているそうだ。綺麗な映像と本格的なピアノ演奏で、本当に心を揺さぶられる作品だと思う。是非続編を期待したい。</p>
<ul class="referencelink">
<li><a class="externallink" href="http://www.piano-movie.jp/">「ピアノの森」</a></li>
</ul>
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	</item>
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		<title>ファーストがついにDVD化</title>
		<link>http://pocket-base.com/blog/2006/04/1st-gundam-dvd/</link>
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		<pubDate>Sun, 09 Apr 2006 12:25:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hannya</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[バンダイビジュアルが、機動戦士ガンダムのTVシリーズ全43話をはじめてDVD化すると発表。ファーストガンダムの映画シリーズはDVD化されているが、TVシリーズのDVD化は長らく待たれていたので多くのファンが飛び付くだろう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="cutright"><img src="http://pocket-base.com/blog/wp-content/uploads/first.jpg" width="113" height="160" alt="ファーストがついにDVD化" /></p>
<p>バンダイビジュアルが、機動戦士ガンダムのTVシリーズ全43話をはじめてDVD化すると発表。ファーストガンダムの映画シリーズはDVD化されているが、TVシリーズのDVD化は長らく待たれていたので多くのファンが飛び付くだろう。</p>
<p>1話〜24話までを収録した第1巻のDVD-BOXが年末の12月22日発売で、25話〜43話までを収録した第2巻のDVD-BOXが来年の1月26日発売という随分先の話だが、DVD-BOXは初回限定生産らしいので今からでも予約しておいた方がいいのかな。</p>
<p>そういえばファーストガンダムTVシリーズのDVD化は虎の子タイトルのため、バンダイの経営が傾きかけた時の切り札としてとってあるなんて噂もあったが、もしかして合併したナムコ関連の業績が大不振というあまりのお荷物ぶりで本当にやばくなったのだろうか。</p>
<ul class="referencelink">
<li><a class="externallink" href="http://www.gundam.channel.or.jp/">ガンダムパーフェクトウェブ</a></li>
</ul>
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	</item>
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		<title>機動戦士ＺガンダムIII　星の鼓動は愛</title>
		<link>http://pocket-base.com/blog/2006/03/z-gundam-3/</link>
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		<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 10:58:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hannya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Review]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[誰も知らないラスト…新訳Ｚ完結編『機動戦士ＺガンダムIII　星の鼓動は愛』を観てきた。TVシリーズ33〜50話を元に再構築された、劇場版三部作の最終話。 随分とばっさりカットされているので矛盾点も多いが、まあ無難にまとま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="cutright"><img src="http://pocket-base.com/blog/wp-content/uploads/zg3.jpg" width="113" height="160" alt="機動戦士ＺガンダムIII　星の鼓動は愛" /></p>
<p>誰も知らないラスト…新訳Ｚ完結編『機動戦士ＺガンダムIII　星の鼓動は愛』を観てきた。TVシリーズ33〜50話を元に再構築された、劇場版三部作の最終話。</p>
<p>随分とばっさりカットされているので矛盾点も多いが、まあ無難にまとまっているかなという感じ。第1部と第2部よりも新規カットは少ない印象を受けたが、新規カットの戦闘シーンはかなり作り込まれていて迫力があった。しかし見所といえばそれぐらいで少し残念。TVシリーズとは違い、シャアではなく完全にカミーユの話に代えられてしまったようだ。ダカールの話なんかばっさりとカットされているし。やはりＺはシャアの物語でないと。</p>
<p>そういえばサラの声優がまた変わっていた。大人の事情か？　それならフォウの声優もなんとか……。ハマーンの声優は同じだがTVシリーズよりもかなり凛とした雰囲気があり、こちらの方が好きかも。</p>
<p>で、誰も知らないラスト…についてはあえて触れない事にしよう。</p>
<ul class="referencelink">
<li><a class="externallink" href="http://www.z-gundam.net/">機動戦士ＺガンダムIII　星の鼓動は愛</a></li>
<li><a class="externallink" href="http://www.gundam.channel.or.jp/">ガンダムパーフェクトウェブ</a></li>
</ul>
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	</item>
		<item>
		<title>機動戦士ＺガンダムII　恋人たち</title>
		<link>http://pocket-base.com/blog/2005/11/z-gundam-2/</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Nov 2005 13:11:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hannya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Review]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[新訳Ｚガンダム三部作の第2部『機動戦士ＺガンダムII　恋人たち』を観てきた。TVシリーズ15〜32話を約90分に再構築されたものだけど、前作の「星を継ぐ者」と同じく急展開で話が進んでいて、やはりTVシリーズを見ている人向 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="cutright"><img src="http://pocket-base.com/blog/wp-content/uploads/zg2.jpg" width="113" height="160" alt="機動戦士ＺガンダムII　恋人たち" /></p>
<p>新訳Ｚガンダム三部作の第2部『機動戦士ＺガンダムII　恋人たち』を観てきた。TVシリーズ15〜32話を約90分に再構築されたものだけど、前作の「星を継ぐ者」と同じく急展開で話が進んでいて、やはりTVシリーズを見ている人向けの映画となっている。</p>
<p>今回は「恋人たち」というサブタイトルがついているとおり女性たちを中心に話が進んでいく展開。ベルトーチカ、新作カットと旧作カットで顔が違いすぎるよ。サラ、この娘は何でこんなに登場シーンが多いんだ？フォウ、やはりこの娘は可哀想すぎ。最後にガルダから落ちていくシーンにはグッときたよ。で、もしかしてフォウはこれで退場？ロザミィはちゃんと第3部でも出てきそうだな。ファはいい娘だね、TVシリーズのＺよりもZZの時の雰囲気に近い感じ。マウアーは相変わらず渋いし、レコアさんは相変わらず大人だなぁ。エマさんはやっぱり「……いいな」。</p>
<p>そして最後にハマーンが登場してエンディングへ。これがまた恰好良くって、1分にも満たないシーンなんだけど圧巻。さすがハマーン様、強烈な印象を残して次回作への期待を膨らませてもらった。次回は来年の3月公開予定の第3部『機動戦士ＺガンダムIII　星の鼓動は愛』。TVシリーズとは全く違うといわれているラスト。どんなラストになるのか今から楽しみだ。</p>
<ul class="referencelink">
<li><a class="externallink" href="http://www.z-gundam.net/z2/">機動戦士ＺガンダムII　恋人たち</a></li>
<li><a class="externallink" href="http://www.gundam.channel.or.jp/">ガンダムパーフェクトウェブ</a></li>
</ul>
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		<item>
		<title>機動戦士ガンダム　劇場版</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Aug 2005 12:14:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hannya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Review]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pocket-base.com/blog/2005/08/%e6%a9%9f%e5%8b%95%e6%88%a6%e5%a3%ab%e3%82%ac%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%a0%e3%80%80%e5%8a%87%e5%a0%b4%e7%89%88/</guid>
		<description><![CDATA[先週末、NHK BS2でBSアニメ夜話スペシャル「まるごと！機動戦士ガンダム」と題して機動戦士ガンダムの劇場版三部作が放映されていた。しかもDVD用にサウンドリマスターされた特別版ではなく劇場公開時のオリジナル音声での放 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週末、NHK BS2でBSアニメ夜話スペシャル「まるごと！機動戦士ガンダム」と題して機動戦士ガンダムの劇場版三部作が放映されていた。しかもDVD用にサウンドリマスターされた特別版ではなく劇場公開時のオリジナル音声での放映。これはDVDにして保存しておかなければ、とRD-XS36で全て録画。録画しているのに見始めたら面白くって、結局朝の5時まで見てしまった。</p>
<p>この三部作は全て劇場へ足を運んだし、ビデオも擦り切れるくらい見た。そのせいかDVD版のサウンドだとどうしても違和感があるため、DVD版はレンタルで見ただけで購入はしていない。</p>
<p>DVD版では声優の演技が変わったり声優自体が変わったり、効果音なども全然違ったりというのもあるが、やはりジャブロー戦のシーンではBGMに「哀・戦士」が流れないと盛り上がらないし、ララァとの最初のNT会話シーンでは「ビギニング」のインストゥルメンタルが流れて欲しい。それになんといってもア・バオア・クー戦での最後、アムロがコアファイターで脱出した所で「めぐりあい」が流れ、「まだ僕には……帰れる所があるんだ……」という台詞の後に「恋しくて〜募る想い〜♪」とサビの所が来て盛り上がり、ホワイトベースクルーの所に飛び込んでいくアムロに涙し、「ビギニング」で感動の余韻を楽しみながらスタッフロールという、神業ともいえるエンディングまでの流れが見れないのは悲しいの一言に尽きる。</p>
<p>そういう数々の感動的なシーンとBGMは一体となって記憶に残っているため、録画データから記憶通りの機動戦士ガンダム劇場版三部作（オリジナル音声版）DVD作成にいそしむ週末だった。それじゃあちょっと不健康なのでジムでたっぷりと泳いで来たけどね。</p>
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<li><a class="externallink" href="http://www.nhk.or.jp/manga/">BS マンガ夜話・BSアニメ夜話</a></li>
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		<title>機動戦士Ｚガンダム　星を継ぐ者</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Jun 2005 10:58:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hannya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Review]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[20年ぶりにリニューアルされた『機動戦士Ｚガンダム 星を継ぐ者』を観てきた。全三部作のうち最初の1作目でTVシリーズ1〜14話を約90分に再構築された劇場版。 懐かしがっている暇の無い急展開で話が進んでいって、TVシリー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="cutright"><img src="http://pocket-base.com/blog/wp-content/uploads/zg1.jpg" width="113" height="160" alt="機動戦士Ｚガンダム　星を継ぐ者" /></p>
<p>20年ぶりにリニューアルされた『機動戦士Ｚガンダム 星を継ぐ者』を観てきた。全三部作のうち最初の1作目でTVシリーズ1〜14話を約90分に再構築された劇場版。</p>
<p>懐かしがっている暇の無い急展開で話が進んでいって、TVシリーズを知らない人は付いていけるのかちょっと心配。一見さんお断りって感じで、初めてＺガンダムを観る人は訳解んないんじゃないかな。</p>
<p>で、まあTVシリーズと比べての感想なんだけど、展開が速いせいもあるのか随分とスマートな雰囲気。TVシリーズにあった重い雰囲気は感じなくなっているね。この感じは結構好き。心配していた旧カットと新作カットの混在はやはり違和感があるけれど、新作カットのMS戦とかは結構かっこよくなっていて良かったかも。あとGacktのOPとEDも映画とマッチしていて印象に残る感じでいいね。</p>
<p>とりあえず次の第2部は10月公開。楽しみ楽しみ。</p>
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<li><a class="externallink" href="http://www.z-gundam.net/z1/">機動戦士Ｚガンダム　星を継ぐ者</a></li>
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