
あいかわらず、まだ梅雨入りしていない富山。先週の高岡古城公園に続き、今度は富山市の「富山県富岩運河環水公園」に行ってきた。
古城公園はしょっちゅう行っているのだが、さすがに富山市の公園までは足を伸ばさないので、久しぶりの富岩運河環水公園。神通川下流の東岸、富岩運河の船だまりを利用して作られた、水が豊富で涼しげな公園だ。

あいかわらず、まだ梅雨入りしていない富山。先週の高岡古城公園に続き、今度は富山市の「富山県富岩運河環水公園」に行ってきた。
古城公園はしょっちゅう行っているのだが、さすがに富山市の公園までは足を伸ばさないので、久しぶりの富岩運河環水公園。神通川下流の東岸、富岩運河の船だまりを利用して作られた、水が豊富で涼しげな公園だ。

こちらはもうすぐ梅雨入りという雰囲気。暑かった前日とはうって変わり、過ごしやすい気温となった休日。いつもの「高岡古城公園」へ散歩に行ってきた。
高岡古城公園といえば、藤子不二雄の『まんが道』の中でも、たびたび登場するスポット。子供のころの両先生が、ことあるごとに訪れていた公園だが、同じように、昔から暇があると訪れて、公園の中を散歩している。

金沢のひがし茶屋街、路地裏で出会った黒猫。猫の目線まで地べたにしゃがみ込み、少しずつ近づいていっても、こちらのことはお構いなしで、熱心に毛づくろい中。
そっとカメラを取り出し、2、3枚撮らせてもらう。
少しこちらに顔を向けるが、また毛づくろいへと戻る黒猫。その姿に「ありがとう」とささやきながら、おどかさないようにその場を立ち去る。
そんな、ひがし茶屋街での一期一会。