
庭の紫陽花の花が少しずつ開き始めてきた。まだ色付きはじめたところだが、これから青、紫、赤と、カラフルな花が開き、緑色の葉との綺麗なコントラストが楽しめる。
カラフルで綺麗な紫陽花もいいが、色付く前、緑色の紫陽花の花もいい感じ。とくに白い紫陽花は、緑色が少しずつ薄くなっていき、最後には真っ白の花になる、色付く過程感じのが結構好き。
少しずつ開きながら、緑から白に変わっていく紫陽花を、毎朝庭で見るのが、この季節の楽しみだ。

庭の紫陽花の花が少しずつ開き始めてきた。まだ色付きはじめたところだが、これから青、紫、赤と、カラフルな花が開き、緑色の葉との綺麗なコントラストが楽しめる。
カラフルで綺麗な紫陽花もいいが、色付く前、緑色の紫陽花の花もいい感じ。とくに白い紫陽花は、緑色が少しずつ薄くなっていき、最後には真っ白の花になる、色付く過程感じのが結構好き。
少しずつ開きながら、緑から白に変わっていく紫陽花を、毎朝庭で見るのが、この季節の楽しみだ。

あいかわらず、まだ梅雨入りしていない富山。先週の高岡古城公園に続き、今度は富山市の「富山県富岩運河環水公園」に行ってきた。
古城公園はしょっちゅう行っているのだが、さすがに富山市の公園までは足を伸ばさないので、久しぶりの富岩運河環水公園。神通川下流の東岸、富岩運河の船だまりを利用して作られた、水が豊富で涼しげな公園だ。

こちらはもうすぐ梅雨入りという雰囲気。暑かった前日とはうって変わり、過ごしやすい気温となった休日。いつもの「高岡古城公園」へ散歩に行ってきた。
高岡古城公園といえば、藤子不二雄の『まんが道』の中でも、たびたび登場するスポット。子供のころの両先生が、ことあるごとに訪れていた公園だが、同じように、昔から暇があると訪れて、公園の中を散歩している。