
ここのところ、朝晩が急に寒くなってきたなぁと。そう思っていたところ、朝目が覚めると、屋根の上にうっすらと雪が。初雪ってこんなに早かったかな?
冬用のもっと暖かい洋服を出さないと。スタッドレスタイヤも準備しておかないと。ああ、あとストーブも出さなきゃ。他にもいろいろ冬支度はあるけれど、とりあえず、夜には柚子湯に浸かってじっくりと温まった。冬本番だね。

ここのところ、朝晩が急に寒くなってきたなぁと。そう思っていたところ、朝目が覚めると、屋根の上にうっすらと雪が。初雪ってこんなに早かったかな?
冬用のもっと暖かい洋服を出さないと。スタッドレスタイヤも準備しておかないと。ああ、あとストーブも出さなきゃ。他にもいろいろ冬支度はあるけれど、とりあえず、夜には柚子湯に浸かってじっくりと温まった。冬本番だね。

アドビシステムズが、DTP、Web、マルチメディアなど、多種多様なクリエイティブワークフローに対応する製品ファミリー、「Adobe Creative Suite 4」日本語版を発表した。出荷開始は12月中旬の予定。
Adobe Creative Suite 4は、PhotoshopやIllustratorなど、13種類の単体製品と、それらを用途別にパッケージングした、6種類の統合パッケージからなる。
現在使用しているのは、Adobe Creative Suite 3 Design Premium。これをアップグレードするとなると、Adobe Creative Suite 4 Design Premiumで、11万8,650円。使用頻度の低いInDesignが付いていない、Adobe Creative Suite 4 Web Premiumへのアップグレードだと、9万2,400円。
最低限必要な、Photoshop、Illustrator、Dreamweaverを単体で使用する場合を考えても、他に便利なソフトも付いて同等の価格帯というのは確かにお得なのだが、貧乏人においそれと捻出できる金額でないのは考えもの。
それに、写真管理ソフトのPhotoshop Lightroomが、Creative Suiteの製品ファミリーに入らなかったのも残念。しかし、Dreamweaverの新バージョンには、ちょっと引かれるところが。
さて、今回は見送るか? それとも……。

少し前から、新しいマウスを購入して使っている。
MacBook Proには、トラックパッドが付いているので、マウスを繋げなくても問題なく使用できるのだが、IllustratorやPhotoshopなどを使用する場合には、断然マウスの方が効率良い。
また、トラックパッドを使用する場合でも、ボタンによるクリックではなく、タップによるクリック派なのだが、Boot CampでWindowsを使うときには、仕様上、タップでのクリックができなかったりして、なにかとマウスを使用する場面が多い。
ということで、今までは有線のUSB光学マウスを繋げて使用していたのだが、せっかくBluetooth機能が標準搭載された、MacBook Proを使用しているのだから、邪魔な線もなく、USBポートも塞がない、Bluetoothマウスを検討することにした。
いろいろと探していたのだが、Bluetoothマウスは本当に選択肢が少ない。その少ない中から、米Logitech社の「V470 Cordless Laser Mouse for Notebooks」を選択。実は、これも日本未発売の製品のため、輸入しているショップで購入することに。
さて、肝心の使用感だが、単3乾電池を2本入れるため、多少重さはあるが、小振りなサイズは手にすっぽりと納まり、いい感じ。ホイールの感触も、柔らかめでスムーズな動きだ。ただ、ホイールクリックは少し硬め。もう少し柔らかい方が好みかな。
MacOS Xでは、OS標準のドライバでそのまま使用することができた。付属のドライバをインストールすると、いろいろカスタマイズできるのだが、Logitechのドライバにはあまりいい思い出がないので、今までどおりUSB Overdrive Xを使用することに。
Windowsは、さすがに付属のドライバをインストールしないと、認識すらしなかったので、Logitechのサイトから最新版のドライバをダウンロードしてインストール。
これで、MacでもWindowsでも、快適な無線マウス環境となった。今の所、特にこれといったトラブルもないし、かなり満足している。
しかし、Bluetooth機能が搭載されたパソコンは結構あるのだから、もっとBluetoothマウスの種類もあっていいと思うのだが。何故、日本ではこんなに少ないのだろう?